投稿者:editor 日時: 2012/04/26| お知らせ
《連休中の証明書発行について》
連休のため、4/28(土)~5/6(日)は証明書の発行を中止いたします。
証明書が必要な方は、5/7(月)以降に申請を行ってください。
(自動証明書発行機は、4/29(日)~5/6(日)休止いたします。)
証明書の発行手続きの方法は、下記の3種類があります。
・窓口申請による発行
・郵送申請による発行
・自動証明書発行機による発行
各手続きについての詳細は、上記の卒業生メニュー「各種証明書の申請について」をご覧ください。
投稿者:editor 日時: 2012/04/10| お知らせ
平成24年度 教員免許更新講習について掲載しました。
詳しくは、 こちら をご覧ください。
投稿者:editor 日時: 2012/01/19| お知らせ
常葉学園大学造形学部第8期生卒業制作発表会
造形学部は多彩な研究領域を背景としており、この環境の中で私たちは日夜議論を交わし互いに刺激しあい、
協力しながら個々の専門性を活かした研究を行ってきました。そしてこの度は、私たちの4年間の集大成を発表する場として卒業制作展を開催致します。
私たちの研究成果の数々をご覧に是非お越しください。
会期:2月10(金)~18日(土)
会場:常葉学園大学 3号館
時間:10:00~17:00
主催:常葉学園大学造形学部

投稿者:editor 日時: 2010/12/16| お知らせ
下記のとおり、学生証内の残金を精算しますので、2号館3階入金機にて、各自精算手続きを行ってください。
なお、平成24年1月31日以降は、精算できませんので、ご承知おきください。
記
対象:学部4年生(留年予定者含む)
院1・2年生(卒業見込・修了見込者)
科目等履修生
精算期間:平成24年1月11日(水)~1月31日(火)
(土・日・祝・校内立入禁止日は、除く)
精算時間:午前9時~午後4時
※学部等で精算する入金機が異なりますので、
入金機前の掲示を確認してください。
常葉学園大学 総務課
投稿者:editor 日時: 2011/12/01| お知らせ
2011年度 後期試験の日程について
試験・補講の注意事項や訂正、追加等は本館1階の掲示板でのみ行います。
掲示板を毎日必ず確認して下さい。
2011年度 後期 定期試験日程 <pdfファイル>
追試手続きについて
定期試験期間中〔1月25日(水)~1月31日(火)〕の試験の欠席については、追試を希望する場合、教務課にて手続きを行ってください。
〔追試手続き期間 1月25日(水)~2月 3日(金)〕
なお、インフルエンザ等の感染症による欠席の場合は、医師の診断書の代わりに 『通学・出席許可証明書』 を使用する事ができます。
定期試験期間以外の授業中等に行われる試験の欠席については、直接担当教員に申し出て指示を受けてください。
『通学・出席許可証明書』 <pdfファイル>
投稿者:editor 日時: 2011/10/21| お知らせ
外国語学部言語文化研究会では、外務省職員による「外交講座」を開催します。
外国語学部の学生はもちろん、教育学部、造形学部の学生の聴講も歓迎します。
『外交講座』
日時: 10月26日(水)3時限目
場所: たちばなホール
演題: 「国際公務員になるには」
講師: 外務省総合外交政策局国際機関人事センター長 伊藤賢穂氏
パンフレットは こちら を御覧下さい。
外国語学習支援センターブログ
http://www.tokoha-u.ac.jp/flssc/
投稿者:editor 日時: 2011/09/21| お知らせ
台風15号の接近に伴い、実習先の橘小学校が休校となりました。
このため、9月21日(水)の「初等教育実習I」は休講となります。
投稿者:editor 日時: 2011/09/20| お知らせ
台風の進路予想から、9月21日(水)の授業は、初等教育実習Iを除き、全授業を休講とします。
なお、初等教育実習Iについては、9月19日付け掲示の指示に従ってください。
投稿者:editor 日時: 2011/09/03| お知らせ
明日9月4日(日)に行われる「フライングディスク大会」は、現在の時点では実施する予定です。
しかし、今後気象条件や交通状況等により中止する場合には、「静岡県障害者スポーツ協会」のホームページに本日(9/3)19時、または明日(9/4)7時に中止のお知らせがトップページに掲載されますので、各自で確認をお願いします。
静岡県障害者スポーツ協会のHPアドレス
http://www3.tokai.or.jp/s-spokyo/
教務課
投稿者:editor 日時: 2011/08/31| お知らせ
9月1日(木)から9月3日(土)の3日間実施する予定です。
なお、実施にあたりましては、刻々と変化する気象条件及び道路状況等を踏まえ、
安全面を最大限に配慮して行いますが、実施期間を短縮する可能性があります。
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