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平成23年度英語指導者研修会のお知らせ

投稿者:editor 日時: 2011/07/07| お知らせ

常葉大学外国語学部英語教育センターでは、今年も以下の日程で講演会を開催いたします
小中連携教育・多読教育についての貴重なお話を聴ける機会ですので、是非みなさんの参加をお待ちしています。

平成23年度英語指導者研修会

主 催:常葉学園大学外国語学部附属英語教育センター (センター長:良知恵美子)
日 時:平成 23年 8月20日(土)10:00~15:50
会 場:常葉学園大学  1号館4階1403教室
資料代:¥500(一般・本学卒業生・学園内教員) 無料(大学院生・大学生・短大生)
日 程:

8月20日(土)

時間帯

内容

受付

10:00~10:25 1号館4階 1403教室前にて

開会のご挨拶

10:25~10:30 センター長 良知恵美子

英語による英語の授業

10:30~12:00 藤 田 保 先生

(立教大学異文化コミュニケーション学部教授)

昼 食

12:00~13:10 2号館3階 学生ホールなど

楽読-Extensive Reading-の勧め

13:15~15:15 岡林 園先生(名城大学非常勤講師)

竹田真紀子先生(名城大学嘱託英語講師)

情報交換会(¥500)

15:30~ 3号館3階 学生ホール

※ご参加下さる方は、8月11日(木)までにメールでe-rachi@tokoha-u.ac.jp (常葉学園大学、
良知恵美子)までお知らせください。資料準備のため概数をつかみたいと思います。

〔件名〕8/20研修会  〔本文〕お名前、所属、研修会に参加します。情報交換会に参加します/しません。

※学内のコンビニ(やまざきYショップ)は営業しています。ご利用ください。

発表者プロフィール

藤田 保 先生

立教大学異文化コミュニケーション学部教授。東京都出身。上智大学外国語学部比較文化学科(現、国際教養学部)卒業後、同大学院外国語学研究科言語学専攻博士前期課程修了。上智大学講師、東京外国語大学講師、高崎経済大学助教授、上智短期大学教授などを経て現職。専門は応用言語学(バイリンガリズム)と外国語教育。著書に『21年度から取り組む小学校英語-全面実施までにこれだけは-』(教育開発研究所、共著)、『英語教師のためのワークブック』(アルク)、『「英語が使える日本人」の育成のための英語教員研修ガイドブック』(文部科学省(開隆堂出版)、共著)など多数。特定非営利活動法人小学校英語指導者認定協議会(J-SHINE)英語指導者トレーナー検定委員も務める。

岡林 園 先生

愛知県豊橋市出身。青山学院大学文学部英米文学科卒。米国のフェアリー・ディケンソン大学教育学部大学院(ニュージャージ州)で英語授業法にて修士号、ベルギーのル-ヴァン・カトリック大学大学院でヨーロッパ研究の修士号取得。  トライデント・スクール・オブ・ランゲージ、愛知大学、名古屋音楽大学、杉山女子学園大学短期大学、等で非常勤講師を務める。 2002年度から名城大学非常勤講師 2008年から名城大学多読ルーム多読アドバイザー、2009年4月から2011年3月まで嘱託英語講師。 現在名城大学非常勤講師を務める。

竹田 真紀子 先生

愛知県名古屋市出身 明治大学農学部農芸化学科卒業 実務を経験後、イギリスのボルトン大学
にてMBA(経営修士)を修了した後、リバプール大学にてMA TESOL(英語教授法修士)を修了。
帰国後、3年間英会話スクールを経営した後、金沢工業大学にて専任講師を務め、多読プログラムを導入しプログラム責任者として多読指導にあたる。2010年度より名城大学で嘱託英語講師に就任し現在も名城大学の多読担当教員を務める。

日本学校教育学会 第26回研究大会 公開シンポジウムのご案内

投稿者:editor 日時: 2011/07/04| お知らせ

日本学校教育学会 第26回研究大会

公開シンポジウム 

1.日 時:平成23年8月6日(土) 15:00~17:30

2.会 場:常葉学園大学2号館 3302教室

3.入場無料(事前申し込みは必要ありません)

4.テーマ

学校と地域の連携を考える

-学校は地域に何ができるのかー

5. 趣 旨

小学校では本年度より新学習指導要領の全面実施となり、中学校では移行期最終年度を受け、新たな学校づくりに向けて様々な取り組みが展開されはじめています。今日、学校を取り巻く状況の激しく変化する中、学校が教育の場というだけでなく地域共同体の中心として、家庭や地域住民等との相互の連携・協力に努めていくことが急務となっています。子どもたちが健やかに成長し、子ども一人一人の可能性を伸ばしていく上で、子どもたちの「生きる力」をはぐくみ、社会全体で子どもの教育に取り組むことがますます求められてきています。

シンポジウムにおいては、とりわけ学校と地域の相互連携・協力が一層重視される今日、改めて学校の役割という観点から学校の意義を確認し、学校と地域の連携を図った新たな学校づくりについて、教育行政、学校現場、研究者の立場から、学校は地域に何ができるかについての議論を深めることを趣旨としています。

<シンポジスト>

○静岡県教育委員会教育長                   安倍    徹 氏

○静岡県校長会会長                       倉澤 庄次郎 氏

○国立教育政策研究所教育政策・評価研究部部長 葉養 正明 氏

<コーディネーター>

○常葉学園大学学長                     角替 弘志 氏

6.お問い合わせ  

大会事務局:常葉学園大学大学院 安藤雅之研究室

電話:054-261-4919  FAX:054-261-2304

E-mail:ando@tokoha-u.ac.jp

〈教育フォーラム〉 学校の危機管理-学校における防災教育の在り方-

投稿者:editor 日時: 2011/06/24| お知らせ

平成23年度  教 育 フ ォ - ラ ム
学校の危機管理 -学校における防災教育の在り方-
日  時:平成23年7月22日(金)14:00~18:30
会  場:ホテルアソシア静岡(葵の間 3階)
参加対象:学校関係者、教育委員会関係者
教員養成大学・学部関係者等
Ⅰ 基調講演 「学校危機管理 -防災教育について-」(仮)
富士常葉大学  重川希志依 教授
Ⅱ パネルディスカッション
1 パネリスト  重川希志依(富士常葉大学教授)
貝瀬 佳章(静岡県教育委員会主査)
岩﨑 武士(外部評価委員会座長)
川島 広己(静岡市立清水小学校教頭)
山下 由修(静岡市立大里中学校教頭)
石野 政史(院生・浜松市立井伊谷小学校教諭)
2 コーディネーター 安藤 雅之 教授
Ⅲ 情報交換会
※参加申込
7月4日(月)までに下記の内容をメールでお申し込み下さい。
氏名・所属校・連絡先(電話)・参加希望講演(Ⅰ・Ⅱ)※両方参加可・情報交換会出席の有無(参加・欠席)
※申込先・問い合わせ先
常葉学園大学大学院事務室
電 話:054-261-2614  FAX:054-261-2304
メール:pgcjim@tokoha-u.ac.jp

【在学生】 2011年度 前期試験・補講・集中日程

投稿者:editor 日時: 2011/07/01| お知らせ

2011年度 前期試験・補講・集中の日程です。

 試験・補講の注意事項や訂正、追加等は本館1階の掲示板でのみ行います。
掲示板を毎日必ず確認して下さい。

  2011年度 前期 定期試験日程 <PDFファイル>
  2011年度 前期 補講・集中日程 <PDFファイル>

2011年度 前期 補講・集中一覧 <PDFファイル>

ワークショップ開催 写真で学ぼう!「地球の食卓」

投稿者:editor 日時: 2011/06/03| お知らせ

写真で学ぼう!「地球の食卓」
~ 世界24カ国の30家族の食卓から世界を学ぶ ~

6月5日(日) 静岡

会場 : 静岡 アイセル21 静岡市女性会館・葵生涯学習センター

今、話題になっている写真集『地球の食卓~世界24カ国の家族のごはん』(TOTO出版)と、その写真集を活用した「写真で学ぼう!『地球の食卓』学習プラン 10」。世界の人々の食を切り口に、子どもから大人まで、環境・文化・グローバリゼーションなど幅広いテーマを学ぶことができます。静岡でそのプログラムの実践を行います。みなさんのご参加、お待ちしています!

ワークショップご案内 <PDFファイル>

第1部  10:00~12:30 「おやつで元気!」 プログラム体験・実践報告
第2部  13:30~16:30 「フォトランゲージ」「未来の食卓」プログラム体験・実践報告
夜の部  17:30~19:30 懇親会   *会場:アジアンダイニングバガン

○講師  特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR) 宮崎花衣
写真で学ぼう!『地球の食卓』教材作成メンバー

○対象  どなたでもご参加いただけます 国際理解教育・開発教育・食育に関心のある方など

○参加費 第1部・第2部:500円(会場費・資料代として) *第1部と第2部の両方参加の場合でも参加費は500円です
懇親会:1,600円(アルコールは別)

○会場  第1部・第2部:アイセル21(静岡市女性会館・葵生涯学習センター)
静岡市葵区東草深3-18 Tel:054-248-7330

○お申し込み方法 メール、Faxのいずれかの方法でお申し込みください。

・定員になり次第締め切らせていただきます。

・申込先  〒420-0911 静岡市葵区瀬名1-22-1 常葉学園大学 比較・国際教育学研究室
メール:shokutaku312@yahoo.co.jp Fax:054-261-2775

・必要な情報

「6/5 地球の食卓ワークショップ申し込み」と明記してください。
①お名前 ②ご所属(ある場合) ③連絡先(緊急の時のために連絡がつく携帯番号または自宅番号)
④参加希望の部(第1部、第2部、夜の部)

○お問合わせ先 常葉学園大学 比較・国際教育学研究室 渋谷 恵  Tel ・Fax:054-261-2775
静岡英和学院大学短期大学部 栄養教育研究室 木下 ゆり   Tel ・Fax:054-264-9477

共催:特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
常葉学園大学大学院国際言語文化研究科 比較・国際教育学研究室
静岡英和学院大学短期大学部食物学科 栄養教育研究室

助成:庭野平和財団
後援:静岡市国際交流協会

【ニュース】教員免許状更新講習のお知らせ

投稿者:editor 日時: 2011/04/09| お知らせ

平成23年度教員免許状更新講習については下記をクリックしてください。

>教員免許状更新講習

「東北地方太平洋沖地震」の 新入生・在校生の対応について

投稿者:editor 日時: 2011/03/29| お知らせ

【平成23年度 新入生ガイダンス・入学式・授業について】

新入生ガイダンス(4/4~4/5)及び入学式(4/6)は予定どおり実施いたします。
また、授業も予定どおり4月7日(木)から開始いたします。
(今後の状況により変更する場合には、大学ホームページに掲載いたします。)

【平成23年度 4月ガイダンス・授業について】

4月ガイダンスは予定どおり実施いたします。(日程については、3月16日に保護者住所へ発送しました。)
また、授業も予定どおり4月7日(木)から開始いたします。
(今後の状況により変更する場合には、大学ホームページに掲載いたします。)

【東北地方太平洋沖地震による被災地でのボランティア参加について】

被災地では、現地での受け入れ態勢が整わず、一般ボランティアの参加は出来ないと、日本赤十字社が判断しております。参加を希望している学生は、各自の判断で行動しないよう、また今後の参加等はについては、大学までご連絡下さい。

東北地方太平洋沖地震の被災者へのお見舞い

投稿者:editor 日時: 2011/03/19| お知らせ

東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また、被災された方々に一日も早く平穏な生活が訪れますよう、心からお祈りいたしております。
この度の地震に伴い、被災された皆様に対する支援と被災地の復興等に役立てていただくための義援金募集を下記にて行うことといたしましたので、教職員、学生の皆様のご協力を賜りたくお願い申し上げます。

 平成23年3月19日
 常葉学園大学長 角替 弘志

【義援金の受付について】

1.募金箱設置場所  本館2階学生課窓口
2.受付期間       3月18日(金)~4月30(土)
平日 8:15~17:00  土 8:15~13:30  (日・祝日は受付を行いません)
*4月以降は、学友会による校内での募金活動を準備しておりますので、決定次第お知らせします。
*募金いただいた義援金は、大学及び学友会により責任を持って関係機関に届けさせていただきます。

【3月15日に卒業・修了された皆様へ】

3月15日の卒業式後に募金いただきました東北地方太平洋沖地震義援金は、163,129円でした。ありがとうございました。義援金は日本赤十字社へ3月16日に届けました。

【同窓生の皆様へ】

同窓会では同窓会費より、100万円を3月17日、東北地方太平洋沖地震義援金として、静岡新聞社本社に寄託したことをご報告いたします。ありがとうございました。

「東北地方太平洋沖地震」に関するお知らせ

投稿者:editor 日時: 2011/03/18| Hot News , お知らせ

平成23年3月11日に発生いたしました「東北地方太平洋沖地震」により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

在学生の皆様へ

この度の地震で被災された学生の方は、大学までご連絡ください。
また、友人同士連絡を取り合い、安否を確認してください。

日本学生支援機構 緊急・応急奨学金の申請について

今回の災害等により、保証人または学費負担者の届出住所が災害救助法が適用された地域(またはその周辺地域)で、家計が急変(支出が著しく増大もしくは収入が減少)した場合、「日本学生支援機構 緊急・応急採用奨学金」を申請することができます。
詳しくは学生課奨学金担当までお問い合わせください。
なお、本奨学金制度は、既に日本学生支援機構奨学生制度を一種・二種併用で受け付けている方および科目等履修生は対象外となります。

入学予定者の皆様へ

平成23年度入学予定者の方で、被災された方は、大学までご連絡ください。

本学の入学に係わる書類の提出および学費等の納入期限につきましては、個別にご相談させていただきますので、出来るだけ早めにご相談ください。
なお、常葉学園には、自然災害により就学困難な入学予定者の方々に対し奨学金を給費し、経済的支援をおこなう「自然災害による罹災奨学生」制度がございます。併せて早めにご相談ください。

特例措置の詳細はこちらから ⇒ 東日本大震災等に対する入学検定料・授業料等の特例措置について


<お問い合わせ先>
常葉学園大学
〒420-0911 静岡県静岡市葵区瀬名1-22-1

電話 054-263-1125(代表)
FAX 054-263-2750(代表)

一般入試[後期日程]の実施について

投稿者:editor 日時: 2011/03/16| お知らせ

3月17日の 一般入試[後期日程] は、予定通り実施いたします。

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