教職課程のブリッジ履修例
グローバルコミュニケーション学科生が英米語学科の科目単位を修得することにより、中学校免許「英語」を取得する方法や、初等教育課程の科目修得により小学校免許を取得する道も開かれています。この場合、スペイン・ラテンアメリカ専攻の学生は中・高校免許「スペイン語」を取得することが前提、その上で中学校免許「英語」か小学校免許のいずれか一方のみを選択することになります。日本語教育専攻の学生は中学校免許「国語」を取得することができます。
Home > 学部・学科 > 外国語学部 > グローバルコミュニケーション学科 > ブリッジ履修について
グローバルコミュニケーション学科生が英米語学科の科目単位を修得することにより、中学校免許「英語」を取得する方法や、初等教育課程の科目修得により小学校免許を取得する道も開かれています。この場合、スペイン・ラテンアメリカ専攻の学生は中・高校免許「スペイン語」を取得することが前提、その上で中学校免許「英語」か小学校免許のいずれか一方のみを選択することになります。日本語教育専攻の学生は中学校免許「国語」を取得することができます。
学部間ブリッジ履修により、英米語学科同様に、グローバルコミュニケーション学科の学生が初等教育課程の必要科目を修得して、小学校教諭一種免許状取得の可能性があります。取得希望者は、グローバルコミュニケーション学科の各専攻が定める中学校免許状を取得することを前提として、1年次の成績により選抜が行われます。実際に教職に関する授業が始まるのは2年次からとなっています。
グローバルコミュニケーション学科生が英米語学科の必要科目を修得して、中学校教諭一種免許状「英語」を取得できるものです。取得希望者は、グローバルコミュニケーション学科の各専攻が定める中学校免許状を取得することを前提として、1年次の成績により選抜が行われます。