学内の方

対象者
事前連絡
利用証発行時の必要書類
持参物
利用資料
コピー
ILL
レファレンス
図書
視聴覚
雑誌
マイクロ
DB,
インターネット
学部生
12
不要
——
学生証
貸出可
5
2週間
延長可
閲覧のみ
特別貸出
閲覧のみ
特別貸出
利用可
利用可

(セルフ)


学部生
34
不要
——
学生証
貸出可
10
2週間
延長可
閲覧のみ
特別貸出
閲覧のみ
特別貸出
利用可
利用可

(セルフ)


大学院生
不要
——
学生証
貸出可
15
1ヶ月
延長可
閲覧のみ
特別貸出
閲覧のみ
特別貸出
利用可
利用可

(セルフ)


科目等履修生
研究生
不要
——
学生証
貸出可
3
2週間
延長可
閲覧のみ
特別貸出
閲覧のみ
特別貸出
利用可
利用可

(セルフ)


教職員
非常勤
名誉教授
不要
——
身分証
()
貸出可
30
1ヶ月
延長可
閲覧のみ
特別貸出
閲覧のみ
特別貸出
利用可
利用可

(セルフ)コピーカード利用


特別貸出:授業時間内での貸出,一夜貸しのことをいいます。

図書館に入るとき

  • 学生証のバーコード部分をスキャナーに読ませると、入口ゲートが開きます。
  • 利用者数の現状を調査していますので、必ず一人ずつ入ってください。

○良い例  スキャナーの光にバーコードをかざす。

良い例

×悪い例  学生証をピタッと近づけないこと。(ICカードの反応とは異なる)

悪い例

図書館から出るとき

  • 資料を手続きなしに持ち出そうとすると、ブザーが鳴り、出口のバーが閉じます。
  • 持ち出しをする場合は必ず所定の手続きを行ってください。
  • 閲覧室では、書架から自由に本を取り出して利用することができます。
  • 本を利用した後は、返却台に戻してください。書架への返却は職員が行います。
  • 自由に閲覧できる資料と、カウンターで出納手続き(申込書記入)が必要な資料があります。(下図参照)
  • AV資料(視聴覚資料)は2FフロアAVルームで視聴することができます。カウンター横にある「ヘッドフォン」を使用してください。
資料種別 配架場所 閲覧方法
図書
和書:青ラベル
洋書:赤ラベル
一般図書 積層書庫3.2.1F 自由閲覧
集密書庫3F
絵本・児童書 絵本架(2Fフロア)
指定図書 カウンター前
版の古い図書 集密書庫1F 出納(申込書記入)
コレクション等 貴重書書庫
参考図書
参考書ラベル添付
参考図書架
(2Fフロア)
自由閲覧
雑誌 最新号 雑誌架
(2Fフロア)
自由閲覧
今年度発行分
バックナンバー
大学紀要
集密書庫1F 出納(申込書記入)
新聞 最新号 新聞架(2Fフロア) 自由閲覧
過去3ヶ月分 カウンター内 出納(申込書記入)
バックナンバー
縮刷版
集密書庫1F
マイクロフィルム マイクロ資料コーナー
(1F)
AV資料 最近の資料 AVルーム(2F) 自由閲覧
カウンター横 出納(申込書記入)
古い資料 集密書庫1F
そのほかの資料 カウンターにお問い合わせください

通常貸出

  • 図書と学生証をカウンターに提出してください。
  • 返却日カードをブックポケットに入れて貸出します。
  • 返却日カードは入れたまま返却してください。

〈図書の貸出冊数と期間〉

対象者 冊数 貸出期間
学部生1・2年 5冊 2週間
学部生3・4年 10冊 2週間
院     生 15冊 1ヶ月
科目等履修生 3冊 2週間
教  職  員 30冊 1ヶ月

〈継続貸出について〉
返却日以降も続けてその図書を借りたい場合は、貸出期間内に図書を持参の上、貸出カウンターで継続貸出の手続きをしてください。ただし、予約図書となっている場合は手続きできません。

〈予約について〉
希望する図書が貸出中の場合は、その図書を予約することができます。貸出カウンターで学生証を提出の上、予約手続きをしてください。予約図書が返却されたときに優先して貸出します。

特別貸出−通常貸出しない資料の場合(参考図書など)

〈一夜貸出〉

対象者 冊数 貸出期間
学部生1・2年 2タイトル 一夜(17:00-翌10:00)
学部生3・4年
院     生
科目等履修生
教  職  員

〈講義中の貸出〉
通常貸出しない資料を講義中の発表資料として使用する際、その講義時間中に限り貸出をします。

〈指定図書について〉
講義などで先生から特に指定された図書は「指定図書」として、カウンター付近に別置します。資料によっては、館外貸出を禁止して館内閲覧にとどめるものや、貸出期間を定めて特別に貸出を行うものもあります。

〈文部科学省検定教科書について〉
利用頻度が高い資料のため、長期にわたって使用することはご遠慮いただいています。気持ちよく利用できるようご配慮ご協力お願いします。

返却
  • 貸出期間内にカウンターへ図書を提出してください。
  • ブックポケットに入った返却日カード等は入れたまま返却してください。
  • 学生証は不要です。

貸出・返却に関する注意事項

〈また貸しについて〉
厳禁です。グループ学習目的における貸出であっても、責任は貸出手続きをした本人にあります。

〈延滞について〉
延滞している資料がある場合、貸出は受けられません。延滞は、他の人に迷惑がかかります。返却日は厳守してください。督促のハガキが送られてきた場合は、ハガキ代を負担していただきます。

〈貸出図書の事故〉
図書を紛失又は損傷した場合は、直ちにカウンターにご連絡ください。原則として同一図書を弁償していただきます。

〈教育実習期間中の貸出〉
返却日が教育実習期間に重なってしまう場合、貸出期間を延長することができます。カウンターで貸出手続きを行う際、必ず職員に申し出てください。

学習・研究・レポート・論文作成の際に生じる様々な調べ方、資料や情報の探し方等のお手伝いをします。カウンターに申し込んでください。

本学図書館にない資料で、他の機関や大学図書館所蔵の資料を利用したい場合には、次の方法があります。

文献複写物を取り寄せる場合

  • カウンターへ「相互協力申込書」を提出してください。→【「各種申請」ダウンロードへ】
  • 複写料金・郵送料などは、請求者の負担となります。

図書を取り寄せる場合

  • カウンターへ「相互協力申込書」を提出してください。→【「各種申請」ダウンロードへ】
  • 借りた図書は館外へ持ち出すことはできません。
  • 郵送料などは、請求者の負担となります。

他大学の図書館を利用する場合

  • カウンターで「紹介状」を発行します。
  • 訪問するときは「紹介状」と「学生証」を持参してください。

常葉学園内の図書館を利用する場合(浜松大学・富士常葉大学・常葉学園短期大学)

  • 訪問するときは「学生証」を持参し、直接各図書館のカウンターへ申し出てください。
  • 学内学生に準じた利用ができます。

コピー(2F閲覧室)

  • 1枚/10円(コイン式・セルフサービス)
  • 図書館の資料以外の複写は禁止です。
  • コピーの際の著作権に関する責任は、利用者が負うことになります。
  • 「資料複写申込書」への記入も忘れずにお願いします。

マイクロリーダープリントアウト(1Fマイクロ資料コーナー)

  • 1枚/10円
  • 利用するときはカウンターに申し出てください。
  • 明治期からの朝日新聞や静岡新聞をマイクロフィルムで所蔵しています。

購入してほしい資料がある場合、また図書館への要望などがある場合は「リクエスト票」に記入し、リクエストボックス(2F閲覧室)へ入れてください。

  • 利用には事前予約が必要です。カウンターに申し出てください。
  • ゼミやグループ学習の際にご利用ください。
  • 室内では飲食、携帯電話の利用を禁止しています。
  • 図書館開館時間に開室しています。
  • 自主勉強の場としてご利用ください。
  • 室内では飲食、携帯電話の利用を禁止しています。
  • 他の人に迷惑をかけないよう静粛に利用してください。
  • 席を離れる時、貴重品は必ず身につけましょう。
  • 館内では飲食、携帯電話の利用を禁止しています。
  • 他の人に迷惑をかけないよう静粛に利用してください。